『維新と興亜』第3号 | 『維新と興亜』 道義国家日本を再建する言論誌

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『維新と興亜』第3号

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『維新と興亜』第3号(令和2年8月発行)
《目 次》
【巻頭言】河上肇の生き様―愛国心と愛政権の境目(小野耕資)
三島由紀夫と天皇論(玉川博己)
川島澄之助と久留米藩(浦辺登)
言霊の政治家・副島種臣 ①(坪内隆彦)
金子彌平―興亜の先駆者 ⑤(金子宗德)
新しい国家主義の運動を起こそう! ③―内田良平翁の親子主義(折本龍則)
江藤淳と石原慎太郎 ③(小野耕資)
金子智一―インドネシア独立に情熱を捧げた男(中)(仲原和孝)
「草とる民」の記―みくに奉仕団と皇居奉仕― ①(小野寺崇良)
バンドン会議は何を問うているのか(野尻誠斗)
田中角榮の資源外交(田口仁)
菅原兵治先生『農士道』を読む ⑥(三浦夏南)
第一回浦安日本塾―吉田松陰『留魂録』を読む(折本龍則)
書 評 『徳川幕府が恐れた尾張藩』(坪内隆彦著)
活動報告
表紙の写真 青年日本の歌 悲歌慷慨の日は去りぬ(小野耕資)

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